KiSAKU

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読んだ本の感想

フロントエンドエンジニア養成読本 — 知らないものは、検索できない

フロントエンドの知識が、断片のまま溜まっていました。 必要になるたびに調べて、動いたら次へ進む。それを繰り返していたので、個々のやり方は知っているのに、全体のどこに位置する話なのかが分かっていない状態でした。 この記事で […]

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読んだ本の感想

達人プログラマー 第2版 — 教えにくいことほど、差が出る

プログラミングを教えていると、質問の種類が2つに分かれることに気づきます。 ひとつは「この書き方が分からない」。これは調べれば答えが出ます。もうひとつは「どっちがいいですか」。こちらは答えが1つに決まりません。 後者に答 […]

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読んだ本の感想

リーダブルコード — 引き継ぐ側に回って分かったこと

自分で書いていないコードを直す仕事が続いた時期がありました。書いた人はもういません。仕様書もありません。あるのは動いているコードだけです。 読んでいて思ったのは、これを書いた人を責めても何も進まないということでした。同時 […]

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読んだ本の感想

7日間でハッキングをはじめる本 — 守り方は分かる。何から守るのかは分からない

脆弱性の監視を作ったあと、読んでいた情報が全部守る側のものだと気づきました。対策は並べられても、どれを先にやるかは攻撃の手順を知らないと決まりませんでした。

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読んだ本の感想

たのしいRuby 第6版 — フレームワークから入ると、言語が抜ける

Railsの製品を改修する仕事で、目の前の1行がRailsの仕組みなのかRubyの文法なのか区別できませんでした。調べ始める場所が決まらない、という詰まり方でした。

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